ドールと京商「トマホーク」 (準備編)


みなさんこんにちは。今回は、偽パネル第138弾「京商『トマホーク』編」です。京商ラジコン第2弾です。


京商のトマホークは、スコーピオンをベースに、電動パーツの配置を見直すことで軽量化を図り、1983年に発売された2WDのレーシングバギーです。ちなみに、これは2015年に発売された復刻版です。


今回のパネルはこんな感じです。


で、いつものように50枚あります。


そして、今回の衣装は、「KYOSHO K フェード2.0 Tシャツ レッド(S)」「チェック柄のスカート」「赤いカチューシャ」です。


それでは、早速着替えます。まず、スカートを穿き替えます。


服を脱ぎます。


さらに脱ぎます。


で、Tシャツを着ます。


ふぅ…。


とりあえずここまで。


最後に、カチューシャを付けて…


完成です。


全身。どうでしょうか?


では次に、紙を貼っていきます。
ペタペタ…


ペタペタ…
…私、何やってるんだろ?


完成です。


偽パネルの前に立ってみました。


どうでしょうか?


組み立てを開始する前に、他にも購入したものがあるので、それらを紹介します。


こちらです。


プロポは、スコーピオン編で紹介したものと同じ、サンワの「MX-V BL-sport」です。プロポと受信機はスコーピオンと共用です。


モーターとバッテリーもスコーピオンと同じです。


塗料については、次の記事で紹介します。


そして、新たに購入したのが、タミヤの「RCツール8本セット」です。


前回、スコーピオンを組み立てたとき、ネジが全て六角の「ヘックスビス」になっていました。一応、工具が付属していましたが、付属の工具では組み立てや撮影が大変だったので、ヘックスビス用のドライバーが入った、このセットを購入しました。


これなら、持ちやすいので、手や指の負担が減ります。


それでは、次の記事から組み立てを開始します。

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