ドールとタミヤ「ブラックフット」 (準備編)


みなさんこんにちは。今回は、偽パネル第175弾「タミヤ『ブラックフット』編」です。モンスタービートル、ランチボックスと一緒に並べたくて、つい買ってしましました。


「ブラックフット」は、タミヤが初期に発売した、ビッグタイヤを装着する2WDのモンスターマシンです。その後、色々なタイプのブラックフットが発売されました。ちなみに、これは2016年に発売された復刻版です。


今回のパネルはこんな感じです。


で、いつものように50枚あります。


そして、今回の衣装は、黒のチェックスカートと、TAMIYA×JUN WATANABEのコラボTシャツ「タミヤマークTシャツver.2 グレー Sサイズ」です。


それでは、早速着替えます。まず、スカートを穿き替えます。


服を脱ぎます。


さらに脱ぎます。


そして、Tシャツを着ます。


ふぅ…。


完成です。


全身。どうでしょうか?


では次に、紙を貼っていきます。
ペタペタ…


ペタペタ…
…私、何やってるんだろ?


完成です。


偽パネルの前に立ってみました。


どうでしょうか?


組み立てを開始する前に、他にも購入したものがあるので、それらを紹介します。


こちらです。


プロポと受信機は、タミヤ「ファインスペック2.4G 電動RCドライブセット」を共用します。


で、スピードコントローラー(タミヤ「TEU-105BK」)と、サーボ(フタバ「S3003」)を別途購入しました。


さらに、モーターはタミヤの「RS-540スポーツチューンモーター」に変更します。


ベアリングですが、GF01用(1150×24、850×2)を買いました。ブラックフットでは1150ベアリングが8個と、850ベアリングが2個あればフルベアリング化できます。余ったベアリングは別のラジコンで使います。


最後に、塗料です。サーフェイサーと接着剤も使います。これらは次の記事で紹介します。


特に変わったパーツはありません。いつものパーツです。


それでは、次の記事から組み立てを開始します。

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