ドールとTENGA「SVR」 (番外編)


順番が逆になりましたが、前回の記事で使用した「TENGA『SVR』」を紹介します。


これがパッケージです。カラーは3色。「ブラック」「パールホワイト」「カーマイン」です。


想像していたより、パッケージが小さいです。


では、「カーマイン」を開封します。


パカッ!


中には、ケース付き本体、マニュアル、USBケーブルの3点が入っています。


USBケーブルの片側は特殊な形状をしています。


そして、これがプラスチック製の本体ケースです。


中には、SVR本体が入っています。


取り出します。


TENGA「SVR(SMART VIBE RING)」本体です。バイブレーターの上に輪っかが付いた、独特の形状をしています。


本体には、60分の充電で60分使用できるリチウムイオン電池を内蔵しています。TENGAの文字の上に電源ボタン、その上に充電ランプがあります。


サイドには充電用の端子があります。ちなみに、完全防水なので、このまま水洗いできます。


輪っか部分はやわらかく、多少伸びます。輪っかの内部直径は31㎜です。


輪っか部分を指や棒に通して使用します。


3色全て出しました。


本体以外の付属品は全て同じです。もちろん、色の違いによる性能の違いもありません。


3つ付けると凄そうです。


電源を入れてみましょう。電源ボタンを長押しすると電源が入ります。もう一度長押しすると電源が切れます。


動作音はかなり静かです。それなのに、振動は強いです。振動レベルは5段階あり、さらに、2種類のリズム振動があります。電源ボタンを押して切り替えます。


それでは、早速使用してみましょう。


まずは、振動レベル1から。

なるほど…


振動レベル2

おぉ…


振動レベル3

あっ…


振動レベル4

あぁぁぁ…


振動レベル5

あぁぁぁぁぁぁぁ…


リズム振動1

アッ…アッ…アッ…


リズム振動2

うわぁぁぁぁァァァァ…


ハァ…ハァ…


伝わったでしょうか?ぜひ、ご自身の体で体験してください。


以上、こんな感じです。では。

- 電源OFF -

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